活撃 刀剣乱舞の記事一覧

活撃 刀剣乱舞 〜秋天の抄〜【イベント】レポート

活撃 刀剣乱舞 〜秋天の抄〜


参加してきました!朗読劇が本当に素晴らしくて、とても楽しいイベントでした。
S席は外れてA席で、ステージからは距離がありましたが(とは言っても会場はアンフィシアターなので)演出も見やすく、とても良かったです。私は夜公演のみの参加でしたが、昼と夜とちょっと違うところがあったみたいですね。

2017年11月11日(土)〈夜公演〉 開場 17:00/開演 18:00
会場 舞浜アンフィシアター
内容 朗読劇 キャストによる振り返りトーク

2時間ほどのイベントでした。朗読劇パートだけで1時間という…!
では、イベントの感想など、ここからレポートです。

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活撃 刀剣乱舞【第13話 活撃】最終回 感想

第13話 活撃 最終回 

活撃 刀剣乱舞もこれで最終回。箱館戦争、最終決戦で時間遡行軍1000体を迎え撃たなければならない。和泉守、陸奥守に第一部隊からの応援も現れるが…。そして、和泉守の心残りは…?

本当に終わってしまいました…。活撃、とにかくかっこ良くて、全編通してとても良かったと思います。今回もいい最終回でした。ずっと観ていたくて名残惜しいのですが、新たに劇場版も始動ということなので!まだまだこれからも活撃は続きそうで良かったです。劇場版…楽しみですね!

では、ここからネタバレありの感想です。


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活撃 刀剣乱舞【第12話 箱館戦争】感想

第12話 箱館戦争 

部隊を離れた堀川国広に一緒に土方歳三を救いに行こうと言われ、断る和泉守兼定。堀川に斬りかかる和泉守、そして2人を見つけてそれを止めようとする陸奥守。第二部隊は一体どうなってしまうのか…?

ハラハラした内容で前回終わり、その続きなのですが重苦しさはとれません。でも今回とても面白かったです。活撃らしいかっこいいシーンもたくさんあったし、意外な展開の連続であっと言う間の30分でした。次回で最終回なんですねー。とても名残惜しいです。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第11話 鉄の掟】感想

第11話 鉄の掟 

和泉守と言い合った後、堀川国広が皆の元へ戻ってこず、行方不明になってしまいます。もしかしたら、土方歳三を救うために堀川かわ歴史を変えようとしているのではないかと部隊の面々は心配しますが、和泉守は国広はそんなことしない…と信じているのですが…。

前回から続く内容でとても重く、とても辛いです。早くこの苦しい中から抜け出したいです…。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第10話 忠義の向かう先】感想

第10話 忠義の向かう先 

前回、無事に歴史を守ることができ、これで任務は終わったかと思っていた第二部隊ですが、一向に本丸へ帰還できません。審神者からの連絡は、撃ち漏らした時間遡行軍が多く潜伏しているため、引き続き異変がないか警戒にあたることになります。

前回もそうでしたが、第二部隊の任務ってまた長期なんですね。すぐに時間遡行軍の行動がバラけるのが厳しいところ。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第9話 元の主】感想

第9話 元の主 

第二部隊の派遣先は1866年(慶応二年)の京都。寺田屋で捕り方に襲撃される坂本龍馬を、無事に薩摩藩に保護させるのが今回の任務です。前回の任務からの反省も踏まえ、第二部隊の仕切り直しとなる任務でもあります。気合を入れる和泉守。かっこいい。

陸奥守と龍馬の話でした。とても良かったです!

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第8話 歴史を守る】感想

第8話 歴史を守る 

第一部隊の戦闘終了、歴史は守られました。あんな正体不明のものまで倒してしまう、これが第一部隊…と思う骨喰藤四郎。これで任務終了のはずがもうひと仕事あるといいます。大量に食糧を仕入れて何をするのかと不審に思う骨喰ですが…?

サブタイトルだけだと共通するテーマなのでどちらの話なのか想像つかなかったのですが、第一部隊、第二部隊と総出演でした。30分また盛りだくさんでとても楽しかったです。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第7話 第一部隊】感想

第7話 第一部隊 

第6話までの第二部隊から少し離れて、今回は骨喰藤四郎が新しく加わり、山姥切国広が隊長となった第一部隊出陣の話です。これまでにない大規模なノイズを調査し時間遡行軍を阻止するために永禄八年の京都へ出撃してきた第一部隊。現れた時間遡行軍を即座に撃退しますが、なぜか時間遡行軍が現れる前にすでに虐殺の後があり…? 山姥切たちは京都で起きている事件と時間遡行軍の関連について調べるのですが…。

予想どおりというか予想以上というか、第一部隊は本当に美しくて強くて、大迫力でした。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第6話 本丸】感想

第6話 本丸 

次から次へと現れる時間遡行軍、強力な大太刀と死闘を繰り広げた蜻蛉切、燃える江戸の町…。追い詰められた第二部隊は本丸へ帰還しますが…。今回は本丸での刀剣男子たちを描きます。

一週間ハラハラ過ごして、やっとやっと第6話を見ることができました。いろいろ泣けました…。活撃に本丸が出てきたのは(ほぼ)これが初めてですね。予想外の発見がたくさんあって、今回ももりだくさんでした…。そして最後にはまた驚きが待っているっていう。なんて素晴らしいんですか…。

ここからネタバレありの感想です。


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活撃 刀剣乱舞【第5話 戦火】感想

☆第5話 戦火 

単身、軍艦に乗り込んだ薬研が敵に囲まれて苦戦していたときに、鶴丸国永が現れます。第二部隊に新たな戦力として加わることになった美しくて強い太刀。鶴丸の活躍で一旦は危機を脱することは出来たのですが…。

待ってこんなの心臓止まる…!第5話こんな展開になるなんて思ってなくて、とても苦しいです。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第4話 守りたかったもの】感想

第4話 守りたかったもの 

次の第二部隊の時間跳躍先は、慶応四年。新政府側の西郷隆盛と、幕府の勝海舟との会談を無事に終わらせることが任務です。前回までバラバラだった兼定たちもやっとひとつにまとまり士気も上がっていますが、予想外の苦難が…。

今週もかっこ良かったですよ!

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第3話 主の命】感想

第3話 主の命 

時間遡行軍の真の目的に気がついた和泉守兼定。そこへ港で蒸気船の爆発事故が起こります。陸奥守と蜻蛉切は乗員の救助に奔走します。その頃、兼定と堀川は…。

第2話でせっかく同じ部隊なのだからと自己紹介をしていましたが、それも中途半端に終わったままで今回の急な事件です。まだ信頼関係が今ひとつな急造部隊なので、そうそうチームワーク抜群ってわけにもいきませんね。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第2話 部隊長】感想

第2話 部隊長 

時間遡行軍にたった2人の出陣で苦戦していた和泉守兼定と堀川国広。審神者と薬研藤四郎、蜻蛉切、陸奥守吉行の援軍で力を得て、時間遡行軍を追跡します。しかし和泉守は、時間遡行軍の真の目的が見えず、違和感を感じます…。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第1話 出陣】感想

第1話 出陣 

制作発表があってから1年半、心待ちにしていた「活撃 刀剣乱舞」第1話です。
和泉守兼定と堀川国広、2人部隊での出陣です。顕現したばかりで初陣の堀川。雨の中の任務遂行直後、また新たな指令が審神者から与えられます。時空の歪みで情報も少なく、たった2人の部隊で苦戦するのですが…。

ここからネタバレありの感想です。

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活撃 刀剣乱舞【第1〜3話 先行上映会】レポ

明日から本放送開始の「活撃 刀剣乱舞 第1〜3話」先行上映会に行ってきました!

…とは言っても、抽選に外れてしまったので、ライブビューイングでの鑑賞になりました。でもライビュでも参加できて良かった。5月の先行上映を観て、また観たいと待ち焦がれていたので、ほんとまた観れて、さらに第3話まで観れて、とても良かったです…!!

放送開始を楽しみに待っている人のために、内容については触れないでください、というお願いがあったので、本編内容については「めちゃくちゃ面白かった!」(twitterでもタグが出来てましたねw)というお約束ワードだけ書いておきますね。明日の放送をお楽しみに!ということで…。

キャストトークについての感想、続きます。

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活撃 刀剣乱舞【第1話 先行上映会】レポ

7月から放送予定の「活撃 刀剣乱舞」先行上映会、ライブビューイングで観てきました。
先行上映会は抽選外れてしまいましたが、ライビュで観れて良かった…本当に良かった…!

本当に絵がキレイだし作り込みが凄くて、ガンガン動くし迫力あってクオリティが高くて、見どころ満載というか一話まるごと見どころしか無いです。音楽も何もかもとにかくカッコいいです!放送終わって公式からも情報がいろいろ出ているので…割とビックリの内容でした。人によっては賛否あるかもしれないですね。私はとても満足です。素敵でした。

▼入場時に受け取った謎の封筒…!

普通に白い封筒なんですけど映画館の照明で色変わっちゃってますね。白です。

▼封筒裏には…「合図があるまで開けないで」


ここから感想です。
ストーリーの感想は活撃の本放送が始まったら改めてまた一話一話書いていくと思うので、今日はもうとにかく印象に残ったところをキャーキャー書こうかな。あと榎木淳弥さん・木村良平さん・濱健人さん登壇のトークイベントの方の感想もちょっと。


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