TOP ダイヤのA actU ダイヤのA actII【第14話 気配】感想
2019年07月11日

ダイヤのA actII【第14話 気配】感想

第15話 気配 

市大との試合の続きです。
春市の打席から始まりますが…春っちは駆け引きが上手いんですよね。根気もあるしね。
今回も面白かったです。

ここからネタバレありの感想です。




春市が4ボールで塁に出て、続く御幸も白洲も打って青道は2点。立ち上がりから整うまでに何とか点を取りたい…という狙いどおりの展開に。御幸はいつもここぞっていうときに打つから好きですよー。盛り上がりますよね。栄純の「おしおしおーし!」も久しぶりに聞いたようなw このまま波に乗れるかと思ったのですが…。

今度は降谷の調子が上がりません…
それでも守備のおかげで何とか凌いでましたが…「もっとバックが楽に守れるような投球を」って降谷が考えてたのは成長しましたよね。

成長と言えば由井も御幸の様子に学ぶところがあったようです。ベンチ入りしていると近くで見れるからいいよね。

変化球が決まらず、80球を超えてしまう降谷(確か1年の頃は、100球までって制限があったよね)。試合をみている各校のピッチャーたちも降谷の様子を見ていろいろ考えます。成宮が去年の自分を振り返ってたところはちょっと泣けますね。

…で結局、打たれちゃうんだけど。

今回どうでもいいけどちょっと気になったのは、途中の観客席にあきらかに別のアニメから来ましたよね…?っていう絵柄がまったく違う女子高生たちがいたことw モブだからって何でもありではないようなw

あとED新しくなって、みんなで写真撮るのかわいいですね。タイヤ持ってるのとか。春市照れてるのとか。曲もかわいい。






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posted by 白黒ウサギ at 00:51 | TrackBack(0) | ダイヤのA actU
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