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2019年05月15日

ダイヤのA actII【第7話 KING】感想

第7話 KING 

春季東京都大会3回戦、稲城実業vs薬師の対戦に注目が集まります。春のセンバツ・ベスト4に残った薬師と、関東ナンバーワン投手の対決は…?

ここからネタバレありの感想です。




この2校の組み合わせなら、稲実の方が好きなんですが、どうなるかな…?
成宮は去年に比べたら成長したなー…と思います。なんか落ち着きましたね。自信満々なところは変わらなくてちょっとホッとしました。あの傲慢な感じが天才肌にピッタリでいいんですよ。

正直、これまでのことを考えると、薬師も雷市も存在が大きく描かれることが多いので、今回も薬師の勝ちかな…と思って見ていたんですが、そうでもなさそうです。成宮の調子が上がる前に叩く…という作戦どおり、雷市が打ちますが、フライに終わります。捕る前に成宮がマウンドを降りようとしていて、おお…と思いました。そのままどんどん調子を上げて、雷市の2打席目も成宮が抑えます。…これは稲実が勝つかもです…。

成宮ってすごく小柄に見えるんですけど、栄純とあんまり変わらないんですよね。雷市も小柄なんですが、この3人の中だと一番小さいんですよね。意外だー…。小柄といっても野球選手としては…ってことなんですけど。野球は大きい人が多いですもんね。






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posted by 白黒ウサギ at 22:37 | TrackBack(0) | ダイヤのA actU
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