TOP D.Gray-man HALLOW D.Gray-man HALLOW【第1話 十四番目】感想
2016年07月06日

D.Gray-man HALLOW【第1話 十四番目】感想

第一夜 十四番目 

とにかく絵がきれいで素晴らしいです。世界観もいいなと思います。どうせ説明があるだろうから、前作は観なくても大丈夫だよね…って思ってたら、甘かった。 思いっきり続編仕様なので、今のところ着いていけてないですw 何のことかな…と思いながら観てる感じです。

ここからネタバレありの感想です。



主人公のアレンはエクソシストで能力が高いけれど、黒の教団の上層部に仲間と認められていないらしい、というのはわかりました。黒の教団のエクソシストたちは、千年伯爵が作った「AKUMA」という悪性兵器と闘ってきた歴史がある。悪魔じゃなくて「AKUMA」なんですね。人の魂を元に作られた兵器、怖いですね。

ノアっていうのがちょっとよくわからないんだけど、“十四番目”というのもわからないです。っていうか全部わからないw
マナはあのピエロのことでいいのかな。ピエロをそう呼ぶところがないから確信持てないんだけど。ウォーカーって言ってたから、アレンのお父さん?引き取ってくれたみたいな感じでしょうか。

よくわからないと思って観てるうちに、アレンの師匠が襲われて…これは死んでしまったの?
「十四番目になったら大事な人を殺すかもしれない」っていうのが、アレンへの遺言になってしまいました。ええ…ますますわからない。師匠さんと黒の教団の関係もわからないし。困ったw

あまりにもわからなくて、雑な感想になってしまった…
これは…、これからどうしたらいいかと言うと
1. 原作読む(25巻!)
2. 前作を観る(dアニメとdTVで全話見放題だから観れるけど、103話!!)
3. とりあえずこのまま観るw

絵がきれいなのでそれだけでも観たい。観ることは確定なのですが…。

原作:星野桂
監督:芦野芳晴/脚本:横手美智子、樋口達人、山下憲一
キャラクターデザイン・総作画監督:椛島洋介
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
キャスト:村瀬歩、佐藤拓也、加隈亜衣、立花慎之介 他




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posted by 白黒ウサギ at 02:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | D.Gray-man HALLOW
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